素敵な肖像写真を撮りましょう

記念写真

いざという時、ご家族が慌てないように肖像写真の準備をしておくことをおススメします(・v・)

遺影写真の大半が、慌てて準備したものだそうで

お通夜まで時間が無くて、あせっているため、

「んー、まだいい写真あったかもしれんけど、とりま、この写真でいいっか。笑顔やし。」

ということで、葬儀屋さんに出すことが多いようです


でも、いろいろと問題があって・・・

・若すぎる(90代の方の遺影写真が50代の時の写真だったりする)

・旅行時の集合写真(顔が小さいので、遺影に加工したときに画質が良くない)

・亡くなった本人のお気に入りの写真じゃないかも?

(私のお気に入りの写真はそれじゃなくて、他にあったのに・・・と化けてでるかも

・・というのは冗談ですが)


ということで、

あらかじめ肖像写真を撮影しておくと、いろいろとメリットがあります

・亡くなられた年相応のお写真(2.3年~10年前ぐらいの写真がベスト)

本人がお気に入りの写真で、あの世に逝ける

(前もってこの写真にしてくれと伝えておく、データもあるので何といっても仕上がりがキレイ!!)

お気に入りのお洋服・趣味の道具と一緒に撮ったりもできる!

背景もご希望があればお好みの背景に出来ます!(海やお花畑、お好きな色など)


あと噂によると肖像写真を準備しておくと、長生きできるそうですよ♪(・v・)/

数年毎に更新で取り直される方も結構いらしゃいますよ~



NEW ARTICLES 新着の記事ブログ

婚活写真・お見合い写真

マッチングアプリ男性写真完全ガイド | いいねが3倍になる撮り方

就活証明写真

エントリー直前でも間に合う!就活証明写真の準備

就活証明写真

「加工感が出ない」就活写真レタッチの考え方

就活証明写真

就活の証明写真、前髪で印象はここまで変わる!通る人・落ちる人の違い

社員証写真

社員証写真の提出が多い法人ジャンル別|おすすめ撮影軸と失敗しない選び方

就活証明写真

就活写真の使い回しは不利?採用担当が見ているポイントを戦略的に解説

マスコミ・エアライン

【完全版】アナウンサー就活のスケジュールはいつ動く?写真撮影の最適時期まで徹底解説

転職・資格試験

転職エージェントは履歴書写真が必須?選考を有利にする写真の撮り方・サイズ・注意点を完全解説

ブログ一覧ページ TOPページ